皆様からのお便り

らくらく連絡網に寄せられた皆様のお声の一部を掲載します。

片山先生より

みなさんこんばんは、みなさんの体力に本当に感心しています。というのも昨日は酒と疲労困憊で返信する気力もなく、今朝も筋肉痛と戦いながら布団から這うように起き上がり、歯をくいしばって職場へ向かう片山でした。疲労を隠しながら何とか仕事をこなし、今日は運よく出張があったため直帰し、筋肉痛の足をさすりながら、ようやく中山先生がアップしたホームページをじっくり見ることができました。そして今やっとメールをする気力が湧いてきたところです。よくみなさんあんなに早くメール返信できたなあ…とつくづく感心しています。
さて、昨日の反省会は何だかこれからのシニアサッカーがますます楽しくなっていきそうな予感がする会でした。新しいメンバーが増えたことや、宇都宮先生の新しい企画が提案されたことにうきうきしたからです。個人的にはオヤジサッカーにまた参加するのもいいなと思っています。来年度は今年度と違う何かを創っていくのがいいかもしれません。
70、80を越えた先輩方や異性のなでしこと一緒にサッカーをできることは何だかとても不思議で、老若男女が入り混じったこのシニアサッカーの活動に益々魅力を感じる今日この頃です。来年度はますます楽しい活動にしていきましょう。とはいえ、時には釣りを優先するかもしれませんが…
4月8日を楽しみにしています。みなさんどうぞよろしくお願いいたします。

 

宇都宮先生より

25名のシニアの力が結集した試合だったと思います。
また、昨日のメールにも関わらず、多くの方に返信をいただき、ありがとうございました。
そして、作戦を意識した連動した攻守、声を掛け合う姿、選手間の距離感を意識したプレー等、とても嬉しく思いました。

みなさんの心が一つなったプレーが最高でした!!
ありがとうございました。

中村先生も、反省会の司会、ありがとうございました。話す人が多くて、段取りが大変だったと思います。

本日、「遠足の前日のようで眠れなかった…」というお話がありましたが、「しばらくサッカーないんだなあ~」と私も少し気が抜けてしまいました。

そこで、

今夏に今日の場所を反面借りて、プチ発表会の話をさせていただきましたが。2017年度に向けて、みなさんがもっと楽しめる、もっと参加したくなるシニアサッカーの在り方を少し考えられたらなあ~と感じています。

是非、先輩方、現役、なでしこのみなさんのお声を聞かせていただきたいです。
「こんなことやってみたい」というお声、是非、お待ちしております。
どうぞよろしくお願いいたします。

阿久津です。皆さん日曜日はご苦労さまでした。片山シニア部長はじめ多くの仲間たちの熱き思いにより、シニアの部草創時の願いが脈々と繋がれてきていることに感謝の気持ちでいっぱいです。思えば、同好会30周年を迎える頃、岩上、井上両先輩から、同好会現役を退いた先生方たちにも続けて同好会サッカーを楽しんでもらえる居場所づくりをという声がかかり創設の運びとなりました。草創期の状況は100名前後に案内を出すも当日の綱島小での参加者は10名前後、試合もできず、遊びに来ていた小学生に応援を願い、試合をしたものでした。折しも、女性の先生方のサッカーチームができたと聞き、小島先生に願い、合同練習を計画することがてき、 案内には合コンもありますとうたいました。何と参加者数倍増、心優しきなでしこの皆様と共に歩んでこられたことに感謝しつつ、これからもシニアサッカーよろしくです。幸いにも、桂さんや片山さんのメールにもあるように、シニアサッカーの夢は広がり、続いていく予感いっぱいです。中村さん、中山さんたちがみんなの心をつなげる努力も嬉しいです。浩一郎さんの参加も嬉しいです。加藤先輩、岩上先輩、友先輩の頑張りも嬉しいです。そのほか大勢のシニア仲間たちとのふれあいも嬉しいです。皆さんの熱き思いに触発され、私の思いをあふれさせていただきました。この3月で私も仕事から完全に解放される予定ですので練習会にもぼつぼつ参加させて いただきます。よろしくです。

2017年02月21日